冬の断熱対策リフォーム

冬になると玄関は寒くなります!防寒対策が必須です!

冬の玄関が寒い

冬に家屋から流失する熱の割合は何とドア・窓から52%も暖気が放出します。

断熱リフォーム

窓・ドアの断熱性で冬の過ごしやすさに差が出ます。

断熱のススメ

外気の侵入を抑える
断熱素材・構造を採用!!

断熱ドアで快適&省エネ生活

玄関のあるある1

冬は毎日結露してしまいカビの繁殖が心配。

外気温と室内の温度差が激しい季節はカビの原因になる結露が心配のタネ。⇒

優れた断熱素材を採用。結露の心配不要!

玄関のあるある2

ぴゅうんぴゅう入るすき間風に室内でもコートを手放せない。

すき間風対策不足で、ドアを閉めていてもすぐに冷える玄関。⇒

すき間を極限まで抑える素材と構造を採用!

玄関のあるある3

夏は異常に暑く、冬は凍えるように寒い季節が過剰な玄関。

十分な断熱が施されておらず、外気温の影響をダイレクトに受ける玄関。⇒

断熱ドアで常に快適な玄関へ!

1

お好みのドアを選んで
「我が家だけの玄関」へ
たった一日の玄関リフォームでキレイ・安心・快適に!

冬の室内の寒さは断熱で解決!

今お住まいの家って、夏は暑くて、冬は寒くないですか?
「当たり前じゃないか!」と思っている人が殆どだと思います。
恐らくエアコンの冷暖房機能を使ったり、床暖房で補ったり
様々な機械を使って過ごしやすい空間を使っている人が殆どではないでしょうか?

勿論エアコン等なしでは過酷な天候を過ごせる事は出来ません。
暖房や冷房をいくら使っても効き目がないなと感じた事はありませんか?

この部屋は北側だから寒いとか、西日が強く差し込むから暑いとか、
浴室にはエアコンを設置出来ないから寒くても仕方がないとか。
基本的にはその通りなのですが、それを改善できる方法があれば知りたくないですか?

今回は屋内にいるとき冬の寒さや夏の暑さを少しでも和らげたい方に読んで頂きたい記事です。

今回のお話は「断熱」です。
昨今テレビコマーシャルや住宅を紹介するサイトでも盛んに宣伝していると思います。
新築ならまだしも今住んでいる家をリフォームすると大がかりな工事になるのではないかと
考えている方もいると思います。

勿論、外壁を覆うような外張り断熱工法であったりとか、部屋内の壁に新たに施工する内張り断熱は
大がかりだし、特に部屋内で作業をするとなると多くのストレスが掛かる期間が長く続きます。

窓及び玄関まわりのかんたんリフォームをご提案

 

そこで私たちがご提案するのは、窓及び玄関扉のリフォームです。

なんで窓や玄関なの?と感じる人もいるかと思います。
調査によると大凡50%以上の暖気がドアや窓から放出されている事が報告されています。
外壁は19%床はわずか9%です、
床からは9%しか熱が逃げないのに、床暖房を設置しても意味がないんです!
床暖房をつける位なら窓、玄関扉のリフォームを考えるのが必然だと思います。

何故、窓や玄関から暖気が放出されるかと言うと既存窓サッシの多くはアルミ枠だからです。
アルミ枠はその性質上、熱伝導率が良く室内の温度に作用します、また窓ガラスも注意が必要です。
一般的な窓は断熱の概念がない為、外気の気温に影響されやすい性質を持っています。

ではどのよう解決するかというと、窓サッシの交換するか、内窓を設置するかです。
ただの窓サッシの交換ではありません、サッシ枠がアルミではなく樹脂枠の物を使用します。
更にガラスはLow-eと言う種類の複層ガラスを使います、詳しい説明は省きますが、中空層を設ける事により
断熱性能を高めています。

玄関扉ですが、扉の中にギッシリと断熱材を詰め込み、ガラス付きの場合は窓と同じLow-eの複層ガラスを用います。
また扉枠は既存の枠に被せる様に設置し中に専用の断熱ライン、外には気密材を設けています。

これらの施しをしている商材を用いて家の断熱をしませんか?

窓の交換は1窓、半日~1日、内窓なら数時間
玄関の交換は1日で施工可能でございます。

私共は経験豊富な職人さんと連携を組み、確かな施工をさせて頂きます。
お見積りは無料で行っておりますので、お気軽にご連絡下さい。